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zoom RSS テーマ「音楽」のブログ記事

みんなの「音楽」ブログ

タイトル 日 時
天国から降りてきた、美空ひばり
 「美空ひばりは、戦後の荒廃から人々が立ち上がる助けとなるよう、その使命を持って天国から降りてきた」  この言葉は、「ひばりのマドロスさん」 「港町十三番地」 「悲しい酒」など、数えきれないほど美空ひばりのヒット曲を手掛けた、作詞家・石本美由起が発したものである。 ...続きを見る

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2016/09/12 22:25
NHKのど自慢 凝縮された母と子の愛の物語 (2016年6月12日)
 毎週日曜日に楽しく観ている、NHK総合の「NHKのど自慢」。だが、2016年6月12日の放送は、都合により観れなかったので録画しておいた。  それから既に1か月が経過しているが、その録画をこれまでに何度も何度も、心洗われる思いで観ているのである。それは、当番組の一シーンに、母と子の愛の物語が凝縮されていたからである。 ...続きを見る

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2016/07/17 12:44
会場を愛で満たした!グルム・カシィムバエヴの歌声
 母がわが子に歌っているかのようにも聴こえる。大きな愛に包まれた歌唱だからこそ、聴く人々の胸に強く・心地よく響き渡るのであろう。 ...続きを見る

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2016/03/13 13:20
路上ライブで聴いた南米音楽に感動!
 一昨日(12月29日)、上野駅前で南アメリカ人の演奏する音楽を聴いて心が震えた。 ...続きを見る

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2015/12/31 11:37
古賀メロディーを久しぶりに堪能!
 今夜20時からNHK総合が放映した「NHK歌謡コンサート」は楽しませてもらった。 ...続きを見る

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2015/11/10 23:12
最近、よく聴く歌
 最近、わが家でくつろぐ時、家内と一緒によく聴いている歌は、次の曲です。 ...続きを見る

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2015/05/04 10:44
若き演奏家の音に魅せられて
 昨日は、市川市文化会館小ホールで「第27回新人演奏家コンクール受賞記念演奏会」を聴かせていただいた。 ...続きを見る

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2014/11/30 15:10
楽しめた!公開録画 「木曜8時のコンサート」
楽しめた!公開録画 「木曜8時のコンサート」  本日、市川市文化会館(千葉県市川市)で「木曜8時のコンサート〜名曲!にっぽんの歌〜」の公開録画が行なわれ、私と家内は(抽選で当選したので)鑑賞させていただいた。 ...続きを見る

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2014/02/27 22:10
心が震えた!都はるみが歌う「アンコ椿は恋の花」
 先程、都はるみが歌う「アンコ椿は恋の花」を聴いて心が震えた。 ...続きを見る

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2013/12/10 21:47
必見! 作詞家 星野哲郎 〜日本の心を綴って50年〜
 来る9月16日(月) 午後4時からNHKBSプレミアムで「昭和歌謡黄金時代 作詞家 星野哲郎 〜日本の心を綴って50年〜」が再々放送されるので、是非お勧めしたい。 ...続きを見る

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2013/09/13 22:55
福田こうへい/南部牛追唄
福田こうへい/南部牛追唄  私は、民謡・演歌歌手の福田こうへいが歌う「南部牛追唄」がお気に入りである。 ...続きを見る

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2013/08/24 12:55
高畑充希が歌う「星めぐりの歌」
高畑充希が歌う「星めぐりの歌」  私は、女優・歌手の高畑充希(たかはた みつき)が歌う「星めぐりの歌」が好きだ。 ...続きを見る

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2013/06/29 15:13
私の永久保存版・録画リスト
私の永久保存版・録画リスト  私は、これはと思うテレビ番組を録画している。  そして、その中のいくつかは永久保存版としており、折に触れ繰り返し楽しんでいる。  その録画リストをひもとくと、次のような番組がある。 ...続きを見る

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2013/05/19 10:49
今年も感動をありがとう! NHKのど自慢チャンピオン大会2012
今年も感動をありがとう! NHKのど自慢チャンピオン大会2012  「NHKのど自慢チャンピオン大会2012」が昨夜、NHK総合テレビで1時間30分に亘り放送された。 ...続きを見る

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2012/03/18 10:51
今年も感動をありがとう! 平成22年 NHKのど自慢チャンピオン大会
今年も感動をありがとう! 平成22年 NHKのど自慢チャンピオン大会  待ちに待った「平成22年 NHKのど自慢チャンピオン大会」が昨夜、NHK総合テレビで放送された。  番組が終わっても未だ余韻の残る中、家内がいみじくも言った「今年も感動をもらいましたね!」。 ...続きを見る

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2011/03/06 13:45
本日CD発売! 夏木えいじ/別れのベイサイドホテル
本日CD発売! 夏木えいじ/別れのベイサイドホテル  私は今、歌手・夏木えいじが歌う「別れのベイサイドホテル」を聴きながらこの記事を書いている。  軽快なリズムに乗って歌う夏木えいじ。実に心地良い曲である。  カップリング曲の「港流れ旅」もしっとりと聴かせる。  このCDは本日(2011年1月20日)、株式会社ホリデージャパンより発売開始された。 ...続きを見る

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2011/01/20 14:45
私の心に響いた19曲 〜第61回NHK紅白歌合戦〜
私の心に響いた19曲 〜第61回NHK紅白歌合戦〜  昨夜は、大晦日恒例のNHK紅白歌合戦を楽しませていただいた。  61回目となる2010年のテーマは「歌で つなごう」。司会は総合:阿部渉、紅組:松下奈緒と白組:嵐が務めた。 ...続きを見る

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2011/01/01 17:12
感動の歌声!木山裕策
 一昨日は、歌手・木山裕策のライブを聴かせていただき、感動した。 ...続きを見る

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2010/11/23 12:40
残暑厳しき中、別世界で至福のひと時を過ごす
残暑厳しき中、別世界で至福のひと時を過ごす  昨日は、チャイコフスキー作曲「ピアノ協奏曲第1番変ロ短調」の序章の音が発せられた瞬間、私の体中に電気が流れたような衝撃的な感覚が走った。  指揮:梅田俊明、ピアノ:田村響、管弦楽:東京都交響楽団の演奏だが、この日のコンサートの圧巻だった。  この名曲はかつてレコード盤で何度も何度も聴いたが、生演奏で聴くのは初めてだった。    あまりの音の素晴らしさ。  その豊かな音に満たされていた間は夢と現実の世界を幾度となく往復していたが、いずれの世界もとても心地良かった。 ...続きを見る

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2010/09/05 11:58
中野サンプラザホールに響き渡った“ブラボー!”
中野サンプラザホールに響き渡った“ブラボー!”  昨日、中野サンプラザホール(東京都中野区)で開催された「鳥羽一郎 特別公演」昼の部を聴きに行った。    鳥羽一郎が曲を歌い終わって拍手が鳴り止む直前に“ブラボー!”の声が場内に響き渡った。  座席数2,222席と広めのホールにその声が響く中、鳥羽一郎はステージから颯爽と下がって行った。  ...続きを見る

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2010/04/01 12:59
必見!平成21年度 NHKのど自慢チャンピオン大会(再放送)
必見!平成21年度 NHKのど自慢チャンピオン大会(再放送)  昨夜、NHK総合テレビで放送された「平成21年度 NHKのど自慢チャンピオン大会」。  この番組は毎年心待ちにしているが、今年も15組がグランドチャンピオンの座を競って、心に響く熱唱が東京・NHKホールに響き渡った。  一組目は、ジェロの「海雪」をものの見事にデュエット曲へ仕立てて、見事なハーモニーを披露して始まった。 ...続きを見る

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2010/03/07 23:11
絢香、感動のラスト熱唱 〜第60回NHK紅白歌合戦〜
絢香、感動のラスト熱唱 〜第60回NHK紅白歌合戦〜  大晦日恒例のNHK紅白歌合戦。2009年は、60回のメモリアルとして「歌の力」をテーマに、司会は総合:阿部渉、紅組:仲間由紀恵と白組:中居正広が務めた。  加藤清史郎君の開幕宣言で幕が開き、50組のアーティストが繰り広げた歌の祭典で一年を締めくくった。 ...続きを見る

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2010/01/02 13:08
私が選んだ 「ちあきなおみ ベストアルバム」
私が選んだ 「ちあきなおみ ベストアルバム」  私は“ちあきなおみ”の大ファンである。  歌の世界の中に自分の身を置いて表現し、人間の情念を凄まじいばかりに謳い上げ、歌を物語として演じることのできる歌手・ちあきなおみ。  美空ひばりは彼女を後継指名し、作曲家・船村徹は「音符の裏を読んで歌う歌手」と絶賛した。  抜群の存在感で強烈な印象を与え続け、今なお根強い人気を誇る歌姫・ちあきなおみ。 ...続きを見る

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2009/11/22 14:02
夢の中にまで出てきたチェロ
夢の中にまで出てきたチェロ  昨夜、楽器のチェロを衝動買いして「さて、これからどうやって練習しようかな?」、と思案しているシーンが夢の中であった。  それは昨日、お寺の本堂で弦楽四重奏を聴いたのだが、その中のチェロの音色が脳裏に残っていたからであろう。 ...続きを見る

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2009/11/17 14:53
11月14日必見!「歌伝説 ちあきなおみの世界」〜6回目再放送
11月14日必見!「歌伝説 ちあきなおみの世界」〜6回目再放送  4年前の2005年11月、NHK-BS2で90分の特集番組「歌伝説・ちあきなおみの世界」が放映された。  彼女の歌は「喝采」や「矢切りの渡し」などで聴いてはいたが、たまたまその番組を観た私は彼女がこんなにすごい歌手だったのかと強い衝撃を受け、“ちあきなおみ”の世界にすっかり引きずり込まれてしまったのである。  不要な解説などを入れず、歌を物語として演じることのできる歌手・ちあきなおみの魅力をたっぷりと盛り込んだこの番組は視聴者の大きな反響を呼び、放送直後から再放映の希望がNHKに殺到し... ...続きを見る

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2009/10/29 14:10
合唱の集いで際立った、ボーイズソプラノ独唱
 ボーイズソプラノで独唱する川波風太(TOKYO FM 少年合唱団)の澄み切った歌声がホールに響き渡る。  管弦楽の演奏と約70名で編成した混成合唱団の歌声をバックにひと際響く澄んだ歌声。  楽譜を持たず、マイクも介さず、朗々と謳い上げる。  その汚れを知らない純真無垢で美しい旋律に心洗われる思いがした。 ...続きを見る

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2009/10/05 11:00
アンズの木の魂と触れ合う 〜ドゥドゥク〜
アンズの木の魂と触れ合う 〜ドゥドゥク〜  このようにハートを激しく揺さぶる音色の出る楽器があったとは・・・違う世界に紛れ込んだような不思議な思いであった。  アルメニアの民族楽器ドゥドゥク(duduk)の存在を知ったのは、2009年8月3日付朝日新聞夕刊の記事「アンズの木に魂込める 古代からの音色 =末尾に再掲」を目にして読んだからである。  1500〜3000年前から存在するというドゥドゥクは、アンズの木から作られる。アンズの木を厳選し、十分乾燥させた上で加工するので、1本作るのに2年以上かかるという。 ...続きを見る

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2009/09/11 12:41
L'AMOUR 2009 美輪明宏 音楽会 <愛>
L'AMOUR 2009 美輪明宏 音楽会 <愛>    「全身全霊を傾けて歌うというより、湧き上がる思いを心の底から謳い上げるという表現の方が妥当ではないでしょうか」  これは、美輪明宏の歌を生で聴いて、その歌いっぷりを評した家内の言葉である。  去る7月30日、市川市文化会館大ホールへ「L'AMOUR 2009美輪明宏 音楽会 」を聴きに行ったのだが、心に強く響いた歌声は未だに耳とハートに残っている。  大きな感動をいただいた「音楽会」であった。 ...続きを見る

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2009/08/03 13:57
堪能した!市川市芸術祭・第341回市響「交響楽の午後」
堪能した!市川市芸術祭・第341回市響「交響楽の午後」  聴衆の目と耳が釘付けとなった。瀧村依里がオーケストラをバックにヴァイオリンの名器・ストラディヴァリウスから紡ぎだす音を一音たりとも聴き逃すまいと・・・。  演奏したのは、メンデルスゾーン作曲「ヴァイオリン協奏曲ホ短調」。  演奏が終わると、盛大な拍手は鳴り止まず、何度も舞台に登壇し、アンコール曲の演奏に至った瀧村依里。 ...続きを見る

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2009/07/25 12:06
天の川に届いた!馬頭琴の音
天の川に届いた!馬頭琴の音  一昨日(7月7日)の七夕は、午後7時7分開演の「馬頭琴奏者・セーンジャーの七夕コンサート」で充実したひと時を過ごさせていただいた。 ...続きを見る

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2009/07/09 11:50
名曲はこうして生まれた 〜二泉映月〜
名曲はこうして生まれた 〜二泉映月〜  1978(昭和53)年、指揮者の小澤征爾が中国を訪問した際、姜建華(現:北京中央音楽学院教授)の演奏する「二泉映月」に深く感動し、タングルウッド音楽祭に彼女をソリストとして招いたことから、「二泉映月」は一躍世界に知られることとなった。 ...続きを見る

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2009/06/28 11:08
心に響いた!セーンジャーが奏でる馬頭琴の音色
心に響いた!セーンジャーが奏でる馬頭琴の音色  先日ふとしたことから、馬頭琴(モンゴルの民族楽器)の生演奏を始めて聴かせていただいた。  私の目の前でプロ奏者・セーンジャー(賽音吉雅)が奏でる馬頭琴の重厚な低音の響きと音色の美しさに感動した。そして、二胡よりもかなり大きい音量に圧倒された。 ...続きを見る

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2009/06/23 13:40
楽しめた!フレッシュ・ニューイヤーコンサート
楽しめた!フレッシュ・ニューイヤーコンサート  昨日は、市川市文化会館(千葉県市川市大和田1-1-5)で行なわれた 「フレッシュ・ニューイヤーコンサート VOL.1」を聴かせていただき、堪能した。  市川市文化振興財団が毎年開催しているクラシック演奏家の登竜門・新人演奏会で最優秀賞を受賞した4名によるコンサートである。  会場の小ホール(収容定員 448人 )はチケット完売で満員の盛況だった。クラシックの素晴らしさをより多くの人に聴いてほしいとの思いから、タイトルを「ワンコイン(500円)コンサート」と銘打ったことも奏功したようである。... ...続きを見る

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2009/01/19 13:31
2008年を締めくくった第59回NHK紅白歌合戦
2008年を締めくくった第59回NHK紅白歌合戦  大晦日恒例の『第59回NHK紅白歌合戦』が東京・渋谷のNHKホールで行なわれ、当年の日本を代表する52組の歌手(グループ)たちが熱唱し、テレビの前の人々を魅了した。 ...続きを見る

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2009/01/02 14:23
室内楽と紅葉を楽しむ
室内楽と紅葉を楽しむ  昨日は、中山文化村・旧片桐邸(千葉県市川市中山3-15-8)で行なわれたアマービレ弦楽四重奏団(Amabile String Quartet)の演奏を聴かせていただいた。  演奏会のタイトルは、「サンデー・マチネー・コンサート vol.75 晩秋〜もうすぐ冬を迎える前に…癒しの小品集」。  旧片桐邸でのコンサートは原則として毎月、最終日曜日に無料で開催されている。  会場は紅葉が美しいお庭に面した陽射しの差し込む和室2部屋と広縁で定員は50名。    次の写真が、アマービレ弦楽四重奏... ...続きを見る

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2008/12/01 11:16
今後に期待!若き演奏家たち
今後に期待!若き演奏家たち  昨日は、市川市文化会館小ホールで市川市文化振興財団が主催する「第21回新人演奏会」を聴かせていただいた。  演奏したのは14名。107名が参加したオーディション(注を参照)で選ばれた4部門(声楽・ピアノ・弦楽器・管打楽器)の最優秀賞と優秀賞の受賞者である。 ...続きを見る

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2008/11/23 10:27
女神のハーモニー〜ア・カペラ・グループ Aura〜
女神のハーモニー〜ア・カペラ・グループ Aura〜  昨日は、「癒しの歌声 女声5声クラシック・ア・カペラ・グループ Aura コンサート」を聴かせていただいた。  「Aura」は、おなじみのクラシック曲をオリジナルで編曲し、アカペラで歌う女性5人グループである。  「家族の週間(注を参照方)」に因んだ市川市のイベントであり、市川市市民会館で入場無料にて開催された。     謳い文句が“0歳児のお子様からご入場いただけるコンサートです♪”だったことから、幼児を伴った若いお母さん連れが入場者の半数近くを占めていた。  コンサートに行きたく... ...続きを見る

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2008/11/22 10:55
心揺さぶられた叙情歌の世界
心揺さぶられた叙情歌の世界  昨夜は、NHKBS2が放送した「BS永遠の音楽 叙情歌大全集」をたっぷり楽しませていただいた。  最初は、2時間に亘る長丁場の番組だけに、いかに日本の四季・風景や情緒溢れる叙情歌といえども最後まで飽きずに聴けるか、との思いを抱いたが杞憂に終わった。 ...続きを見る

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2008/10/26 11:57
今年も堪能させた「夏の紅白」こと「思い出のメロディー」
今年も堪能させた「夏の紅白」こと「思い出のメロディー」  昨夜(午後7:30〜午後10:00)NHK総合が放送した「第40回 思い出のメロディー」を存分に堪能させていただいた。  毎年8月に放送される「思い出のメロディー」は、「夏の紅白」とも呼ばれている見応えのある音楽番組である。  1969(昭和44)年にはじまり、今年は40回の節目を迎えた。  今年は「〜歌こそ永遠の愛〜」をテーマに、永遠に愛される名曲の数々を、愛のエピソードを添えて豪華キャストと粋な演出で大いに楽しませていただいた。 ...続きを見る

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2008/08/31 22:42
松山恵子の生き様に感動
松山恵子の生き様に感動  2年前に亡くなった歌手・松山恵子の生き様に感動した。これほどまでに人々のためを思って唄っていたとは知らなかった。   松山恵子は、「未練の波止場」や「だから云ったじゃないの」など数々のヒット曲で、1950年代後半から一世を風靡した。  亡くなる前まで元気に、フランス人形のような裾の広いドレスをまとい右手に持つ白いハンカチがトレードマークで、「お恵ちゃん」の愛称で親しまれた。  私は、ずいぶん派手に唄っているな、と思って観てはいたが・・・内に秘めた強い思いも知らないで。 ...続きを見る

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2008/05/11 14:12
中山文化村で音楽と花に親しむ
中山文化村で音楽と花に親しむ  昨日は、ヴァイオリンとチェロの演奏を聴かせていただいた。  会場は、中山法華経寺にほど近い中山文化村・旧片桐邸(千葉県市川市中山3-15-8)。  2001(平成13)年にオープンした文化施設だが、故人から市川市に寄贈されたもので高台にゆったりしたお庭を配した憩のスペースである。  建物は、昭和13年建立の木造2階建て瓦葺の日本家屋である。純和風の間取りに洋風な趣向を凝らした造りは、当時としてはモダンなものだったそうである。庭は、赤坂の通称「寅さん」と呼ばれた庭師の手になるもので、庭石は... ...続きを見る

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2008/04/28 10:56
天使の歌声 〜ナターシャ・グジー〜
天使の歌声 〜ナターシャ・グジー〜  ハープに似たウクライナの民族楽器・バンドゥーラを爪弾きながら歌うナターシャ・グジー。  その透きとおった美しい歌声は、聴く者のハートに響きわたる。 ...続きを見る

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2008/04/13 14:08
のど自慢チャンピオン大会 〜感動、また感動〜
のど自慢チャンピオン大会 〜感動、また感動〜  昨夜、NHK総合が放送した「平成19年度 NHKのど自慢チャンピオン大会」を堪能させていただいた。  今年の大会も、昨年の2月から今年の1月までの1年間に誕生した「今週のチャンピオン」の 中から、厳正なる局内審査を経て15組が選ばれた。  毎週放送の「のど自慢」に出場した予選会を勝ち抜いた20組。その中で合格した数組の中から選ばれた「今週のチャンピオン」でさえ、相当なのど自慢といえる。しかるに、その約50組にも及ぶ「今週のチャンピオン」の中から15組の中に選ばれるということは極めて難関であ... ...続きを見る

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2008/03/02 15:17
やはり大晦日は「紅白歌合戦」!
やはり大晦日は「紅白歌合戦」!  昨夜は第58回NHK紅白歌合戦を存分に堪能させていただいた。  やはり大晦日は紅白歌合戦を観ないと年が越せない。紅白を観ると、今年も一年が過ぎ行くな、との実感が湧いてくるのである。  人々の心をやさしく癒してくれる歌、感動を与えてくれる歌。  今年の日本を代表する歌手(グループ)たちがNHKホールへ一堂に会するだけでも素晴らしいことである。この番組だからこそ為し得ることでもあろう。  そして、プロ中のプロたちが4時間20分間に亘って歌う。    「第58回紅白歌合戦」のテーマは「歌... ...続きを見る

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2008/01/01 20:11
二胡とオカリナ
 今日は思いがけず、オカリナの妙なる音を聴かせていただいた。  軽めの散歩に出て、江戸川の土手に上がって体操を始めた時のこと。心地良いメロディーが私の耳をくすぐったのである。 ...続きを見る

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2007/11/22 13:42
 最高に盛り上がった音楽愛好家の集い
 昨日は音楽愛好家が一堂に会しての宴会が行われた。  とあるお店の2階を貸し切り、総勢約40名が集ったのだが、私も縁あってその輪の中に入れていただいた。  集ったメンバーは、和洋中の音楽に精通する音楽家を始め、箏歴40年の邦楽家、二胡歴22年の二胡教師やハープのプロ奏者などであり、芸達者が一堂に会した感があった。 ...続きを見る

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2007/10/22 10:38
 浦上玉堂の詩と音楽
 浦上玉堂の詩と音楽    江戸後期の文人で琴(きん)をこよなく愛した浦上玉堂は、岡山藩の支藩鴨方藩(現在の岡山県浅口市鴨方町)の藩邸に生まれており、私の家内とは同郷である。  来る2007年10月7日と8日の両日、「浦上玉堂の詩と音楽」と題したコンサートが岡山市で開催される。  主催は、東京琴社(坂田古典音楽研究所内)で、琴士で作・編曲家の坂田進一氏が講師を務め、東京琴社の面々が助演する。  興味深いコンサートなので、琴と浦上玉堂の人物像とともに以下に書き述べてみたい。 ...続きを見る

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2007/10/02 15:38
名曲のルーツを訪ねて 〜草原情歌〜
名曲のルーツを訪ねて 〜草原情歌〜    「遥か離れたそのまた向こう 誰にでも好かれるきれいな娘がいる・・・」で始まる「草原情歌」。  中国で作られた原曲は、草原に生きる遊牧民たちの恋歌で、羊飼いの娘に対する感情が表現されている。  この曲を聴くと、チベットの広大な草原に清楚で美しい女性が子羊を追っているシーンが頭の中に広がってくる。  実に心地の良い流れるようなメロディーだが、この曲を聴くと心安らぎ郷愁をも誘う。草原で働く若者の恋心を、素朴でいかにも中国らしい大らかさを持つメロディーで作られた名曲だ。  「草原情歌」は... ...続きを見る

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2007/07/25 17:01
名曲を訪ねて 〜浜辺の歌〜
名曲を訪ねて 〜浜辺の歌〜  「あした浜辺を さまよえば 昔のことぞ しのばるる・・・」で始まる『浜辺の歌』。  情緒あふれる詩と流れるような美しいメロディーを聴くと郷愁をそそられ、胸の内が熱くなる。  日本を代表する叙情歌『浜辺の歌』は、文化庁が昨年の9月〜11月に募集した「〜親から子、子から孫へ〜 親子で歌いつごう 日本の歌百選」にも選ばれている。  『浜辺の歌』は、“家族で歌うのに適していると思われる歌で、子どもや孫にも歌ってあげたい歌、日本の伝統文化として次世代に残したい歌”という募集趣旨にピタリ適... ...続きを見る

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2007/07/20 15:00
天使の歌声を聴く 〜平原綾香/Jupiter〜
天使の歌声を聴く 〜平原綾香/Jupiter〜   平原綾香が「天使の歌声」で歌う「Jupiter(ジュピター)」を聴いていると、心が癒される。  グスターヴ・ホルストの「木星」(管弦楽組曲『惑星』の第4曲)の主題の一つをモチーフにして日本語詩をつけた「Jupiter」。2003年12月のデビューシングルで発表した広音域の難曲を、透きとおるような高音から体に響きわたる低音まで実に魅力的な声で歌っている。 ...続きを見る

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2007/06/08 12:28
加藤登紀子が歌う「千の風になって」
   昨夜(6月3日)、テレビ東京系で放送された「音遊人(みゅーじん)」で、加藤登紀子が「千の風になって」を歌った。  歌手生活42年。ある時は畑に立ち、ある時は教鞭をとり、また、ある時は陶芸を楽しみ、ある時は声優もこなす、加藤登紀子。  音楽を楽しんでいる人を音(楽)で遊べる人=音遊人(みゅーじん)と呼ぶ、この番組。  今も新しい自分を感じていく瞬間瞬間に面白さを見出している、加藤登紀子の姿を映し出した。    番組では。「千の風になって」を訳詞、作曲した新井満と加藤登紀子の対談シ... ...続きを見る

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2007/06/04 15:32
「アジアの歌姫」 テレサ・テンの生涯
   昨夜(6月2日)、テレビ朝日系列で放送した「テレサ・テン物語〜私の家は山の向こう」は、アジア、欧米、アフリカなど世界30の国と地域でもほぼ同時に放送された。  200万枚の大ヒットとなった「時の流れに身をまかせ」や「つぐない」「空港」「愛人」「別れの予感」など数々のヒット曲で知られるテレサ・テンは、日本だけではなく全アジア地域で中国人を主体に圧倒的な支持を得ていた。  「アジアの歌姫」と呼ばれ、栄光の階段を上りつつも不正入国、ホテル王との婚約破棄、スパイ容疑、そして12年前に42歳の... ...続きを見る

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2007/06/03 17:45
カラオケ特訓、見事に奏功
 去る5月25日の当ブログで、「カラオケ特訓 〜伍代夏子/ふたり坂〜」の記事を書いた。  家内が5月27日の結婚式で歌を一曲披露するので、それに向けたリハーサルを兼ねたカラオケ特訓を行なったのだが、、その模様を書いた記事であった。  そして、その結婚式も滞りなく行なわれたのだが、一昨日(28日)から、「結果はいかがでしたか?」との問い合わせを何件かいただきました。上記記事をお読みになり心配をしていただいたのですね。恐縮です。  そこで今日は、その結果について報告いたします。 ...続きを見る

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2007/05/30 12:40
夫婦でつかんだ栄冠 〜津軽三味線初代日本一〜
   流派を超えて津軽三味線演奏の真の実力を競う「第1回津軽三味線日本一決定戦」が5月3日、青森市文化会館で開かれ、プロ奏者の福士豊秋さんが初代日本一に輝いた。    最近は吉田兄弟や上妻宏光ら若手が活躍し、若い世代にも津軽三味線が受け入れられる一方、伝統的な「唄(うた)付け」(唄の伴奏)が軽視される傾向にあった。  このため「曲弾き」(独奏)と「唄付け」の2分野を合わせた真の日本一を決めようと、青森市の「津軽三味線全国協議会」が昨年から準備を進めてきた。  審査員10人が100点満点... ...続きを見る

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2007/05/18 10:17
「アンサンブル・市川」の演奏を聴いて
 一昨日(5月13日)、市川市文化会館大ホールで開催された、アンサンブル・市川第14回定期演奏会を拝聴した。  「アンサンブル・市川」(略称:ブルいち)は、千葉県市川市を活動拠点とするアマチュアの吹奏楽団。  メンバーは、学生時代に吹奏楽を経験し、社会に出てからも楽器を吹く場所を求める人たちで、年齢層も19歳から60代まで幅広いという。  定期演奏会の開催、吹奏楽コンクール、地域のイベント、市の行事への参加などをしているが、昨年9月17日に行われた「第12回東関東吹奏楽コンクール」では... ...続きを見る

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2007/05/15 15:29
『BS日本のうた』の公開録画を観賞
   昨夜は、『BS日本のうた』(NHKのBS2で日曜日の19時30分〜21時放送)の公開録画を観賞させていただいた。  会場は、わが家から徒歩30分の地にある市川市文化会館大ホール。18時開場、18時40分開演。  当ホールは収容人員1,945人。市川市に生涯の大半を過ごした日本画家の東山魁夷作「緑の微風(そよかぜ)」の舞台緞帳は見応えがある。 ...続きを見る

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2007/04/27 23:43
いつもスタートライン 〜秋川雅史の素顔に迫る〜
 「“千の風になって”は、広い意味でLoveです。この曲を聴いて愛を感じてくれるといいですね。」と語るテノール歌手の秋川雅史さん。  これは、去る3月4日夜にテレビ東京で放送した、「音遊人(みゅーじん)」“秋川雅史 特番”の冒頭シーン。  昨年のNHK紅白歌合戦で「千の風になって」を熱唱して、一躍脚光を浴びた秋川。  クラシック系アーティストとして初のオリコン1位を獲得するなどで、超多忙な秋川の素顔に迫っていた。 ...続きを見る

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2007/03/07 16:29
進化し続けるオペラ歌手 中丸三千繪
 オペラ歌手の中丸三千繪さんの記事が、昨日(2月11日)の読売新聞朝刊に掲載されていた。  この記事の中には、中丸さんがオペラ歌手になるための必然的な出来事が書かれてあった。  そして、中丸さんの音楽に懸ける情熱が、音楽を愛好する私の心にひしひしと伝わってきた。 ...続きを見る

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2007/02/12 22:13
名曲の誕生秘話 〜琵琶湖周航の歌〜
   歌は、それぞれに味わいのある詩と曲が織り成す芸術だ。  そして、それぞれの歌には、それぞれのドラマがある。  そのドラマを知ると、その曲の味わいがより一層深くなり、心に響く度合いも高まってくる。 ...続きを見る

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2007/01/31 15:09
心癒される名曲「千の風になって」 〜ルーツを探る〜
   昨年大晦日の「第57回 NHK紅白歌合戦」では、先般の記事にも書いたとおり、日本を代表する歌手が素晴らしい歌を熱唱し、私の心に多くの曲が響いた。  その中でも、私の頭の中に今でも鮮烈に残っているのは、テノール歌手の秋川雅史が歌った「千の風になって」 。  透きとおるような声で切々と謳いあげた。「私のお墓の前で 泣かないでください そこに私はいません 眠ってなんかいません 千の風に 千の風になって あの大きな空を 吹きわたっています・・・」  これを聴いていると、心の中にくすぶってい... ...続きを見る

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2007/01/06 15:12
見応えとハプニングのあった紅白歌合戦
 昨日は、毎年恒例の「NHK紅白歌合戦」を堪能した。  やはり大晦日は、紅白歌合戦を見るのが楽しみだ。これをテレビで見ていると、今年一年を 終える感慨がふつふつと湧いてくる。そして、一年のラストを音楽で締め括るというのも素晴ら しいことだ。わが家では、何十年と続いている年中行事でもある。 ...続きを見る

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2007/01/01 16:37
音楽に包まれて過ごした“クリスマス・イブ”
   昨夜は、クリスマス・イブ。その夕べを、家内と共にコンサートで楽しく過ごさせていただいた。  コンサート会場は、上野公園の一角にある、旧東京音楽学校奏楽堂。明治23年に創建され た日本最古の木造洋式音楽ホールで、国の重要文化財に指定されている。 ...続きを見る

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2006/12/25 12:03
神様に代わり歌う喜び 〜ソプラノ歌手 森麻季〜
 ソプラノ歌手の森麻季さんの記事が、昨日(12月2日)の読売新聞夕刊に掲載されていた。 この記事の中で、森さんが言われていることは、二胡を愛好する私にとって、ものすごく共感 できる。音楽に携わる全ての人にとって、共感できるコメントだと思う。 ...続きを見る

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2006/12/03 11:45
ウェブサイトで中国の名曲を聴く 〜文化の日にちなむ〜
 今日は文化の日なので、格調高く(?)書いてみたい。  まず、文化(culture)とは、ある民族、人間集団が産み出し、習得し、伝えてゆく、生活様 式・風俗・習慣・言語・思想・芸術などの総体をさす。と辞書にある。  「文化の日」は、昭和23年(1948年)に制定された国民の祝日に関する法律(祝日法)によっ て「自由と平和を愛し、文化を薦める。」ことを趣旨として祭日と定められた。 ...続きを見る

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2006/11/03 15:23

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